石濱哲信

緊急放送!!(2) 石濱哲信 2021.06.22 15:20【日防隊チャンネル/切り抜き】【日防隊チャンネル/切り抜き】

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皆さんこんにちは、日本安全対策推進機構の石濱哲信です。
本日は2021年6月22日午後3時20分でございます。

今日は、特別また緊急で出したいということで皆さま方に聴いていただきたいと思います。

前回、夜、出しました緊急情報につきましては、途中で後半が切れてしまったということで大変失礼いたしました。これは手持ちのカメラが過熱いたしまして後半が撮れなかったというのが実情でございました。

それと、この話の中で、石濱哲信っていうのはどういう人物がという問い合わせが何件かございました。

私は元海上自衛隊でございます海上自衛隊の対潜哨戒機の機長をしておりました。また操縦教官をしていた者でございます。

今日の緊急放送といいますのは、いわゆるワクチン接種でございますが、現在、恐ろしいほどワクチン接種が強制されております。

今この前の緊急放送の後に来ましたいくつかの問い合わせがあります、前回ご紹介しましたこれにもありますように、東京都内は実は担当者が中国人でありました。

どうしてそんな不思議なことが起こるのかと思っていましたが、東京だけではなくて三重県の方も同じだったそうでございます。

そして前回ご紹介しましたように、江東区では保健所に入っておりましたが、やはり中国人。本人に聞きますと中国人ですとはっきり名乗るそうです。

そして、どうやって入ったかと言うと、試験も何もなく、そこに配置されている。ということは、組織的に計画されてされているということになります。

ここで疑われるのはやはり李平蔵こと竹中平蔵氏のいわゆるパソナですね、ここからの人材派遣で入れらている可能性があります。

でも、どうしてそんな事ができるのか?

それは各都道府県知事はじめその上の日本の政府の方からの圧力があるものと思われます。思われますというのは、あれからいろんな方が匿名で電話をかけてきております。

ある人は自衛官のお母さんです。
息子に言ったところ、医官と上官から言われて打たざるを得ないような状況になっていると、それから公務員からもありました。

それでつい先ほどなのですがこれは海上幕僚監部の現役からございました。
どういう文書が出されているかといいますと、

海幕(衛)第248号 3.6.14
ですから、この令和3年6月14日付で、海上幕僚監部から全海上自衛官に対して発令されているものと思われます。

しかも、先週初めにおきましては、いわゆる全日空、日本航空の全乗務員にこれを打たせるということを聞きまして、驚いて緊急発信したんですが、

たった今ですけれどもちょうど15分ほど前に、私が勤務しておりました日本航空の客室乗務員から私と乗務したことがあるということで言ってきまして、

乗員組合の方に、この恐ろしいワクチンを打ちたくないと何度言っても取り上げてもらえないというような情報でした。

ですから、この全体的に日本全体が今乗っ取られようとしていることがよくわかります。

そういう中で、河野太郎議員は先日、12歳以上の若者にも全員打たせると言ってきました。
私のこの理解では、今回のワクチンを打ちますと、約3カ月後、あるいは6カ月ぐらいまでには、かなり後遺症といいますか、副反応が出まして、その後、後遺症に悩まされながら2年もしくは3年で命を落とす可能性がある。

また、先週もご紹介しましたように、早い人は直ぐ2、3日で、この急性ADEと言いますが、こういう様な状況を発生しまして、もしこれがパイロットであれば、約30分で重篤な状況に陥る可能性が極めて高いので気をつけなければいいけないと申し上げておきましたけれども、

その後、今は世界からイギリス、BA(ブリティシュエアライン)航空会社、あるいはアメリカからパイロットが亡くなっているという情報が入ってきているわけであります。

今、日本はどういう状況にあるかと言いますと、昨年から申し上げておりますが、第三次世界大変になっております。

通常の戦争というのは2つに分かれまして、戦争というのは皆さんご存知ご承知のように、それぞれの国益を守るために、いわゆる武器を使った外交が戦争です。そして通常の外交というのは武器を使わない戦争です。

その真っただ中におりまして、この場合は、戦争は同盟国と連合国というように、2つのチームに分かれまして、必ず決着がつき、どちらかが生き残りますので、それから社会の再生というものがありますが、今回の、これは戦争ではなくて、本来の日本の言葉であります大変という、大きく変化するという言葉を私は使わせてもらっております。

そして2015年から明確になりましたこの世界大変は昨年は第3場面、そして今年は第4場面に入っております。

第7場面で終わると私は考えておりますので、只今、今年からこの1年もしくは2年の間に、一番ピークの非常に激しい状況になることが予想されます。

そういう中で、今、日本では東京オリンピックを進めようと言っている勢力があります。
IOCの委員長もそうですけれども、でも一番これを進め違っているのは中国共産党です。

ですから、これを指示に従って日本政府は必死になって動いておりますが、その時に一番恐ろしいことが起こる可能性があるのが、昨年、彼らが失敗した国防動員法です。

ご存知の方も多いと思いますが、中国共産党は、この7月1日をもちまして第20期が終了し、第21期が始まります。

これは5年ごとに彼らが計画をしているものでありまして、これまで一度もその5年ごとの計画の未達成というものは、彼らにとっては許されない事でありました。習近平氏にとっても必ずこれを実行します。

そうしますと、日本は、前回もご紹介させていただきましたように、愛知県から南西部はすべて中華人民共和国東海省、そして今、私たちがいる関東付近は全部北海道まで全て日本人自治区という事になります。

この時に、動員法がかけられますと、今、日本にいる在日中国人あるいは帰化した中国人は一斉に武器をとって蜂起します。

そして、日本の、まず中央官庁そして各都道府県庁、市町村庁に押し入りまして制圧します。逆らうものは全部その場で射殺するされることになるでしょう。

その抵抗勢力とみられる、いわゆる警察官、消防署員、自衛官そして海上保安官を名指しで、今回、ワクチンを進めているのが現在の売国奴政権といえる日本の政府であります。

もちろん指揮を執っているのは、私は、ジャパンハンドラーと言われておりますアゼンダ21の中の理事を12年勤めているというふうに豪語しております李平蔵こと竹中平蔵ですね、これが指揮を執っているのは間違いないと思います。

皆様方、どうか公務員の方はですね、自衛官はもとより、それから警察官そして消防署員、何かあった時に、最後の頼みは貴方達でございます。

ですから、どんな事があっても、上司に向かっては、ワクチンをノーと言っていただきたいと思います。

これは今、世界の動きになっております。こういった人類に対する罪に対してこの新ニュルンベルグ裁判を創ろういう動きがあります。

これは通常の法廷では、彼らは受け取ってくれませんので、いわゆる軍事法廷といいますかね、これを開こうということなんですね、

ですから、上司がどうしても打てと言ってきた時には、
今、あなたは私に向かって、このワクチンを打てと言いましたねと、ここに署名してくださいと。何故かというと、後で私が死んだ後でも、あなたを責任追及しますという意思表示です。それで嫌だったら職場を、向こうが辞めろと言うんだったら、その辞めろという命令に署名してくださいと、このように申し上げてください。

特に防衛庁関係の全自衛官に申し上げます。

私は、私も海上自衛官でありましたから、私たちは服務の宣誓*をした時に、政府に誓いを立てているわけでありません。

国民の負託に応えるために危険に応じても任務を全うすることを誓っております。
今、ワクチンを打たれることは、正にトロイの木馬のように、戦う前に戦力をなくすことになります。ですから、今回はワクチンを拒否することは国防の責任だと私は思います。どうか強い心で、このワクチン接種を拒否していただきたいと思います。

*自衛隊(特別職公務員)の服務とは
自衛隊法(52条):服務の本旨
ことに臨んでは、危険を顧みず身をもって責務の完遂に努め、もって国民の負託にこたえる

とにかく現在の日本の政府は、すべての機関に対しましてワクチン接種を異常な執拗さで攻めております。

これが日本侵略の、いわゆる中国の日本侵略の戦術であるということは当然わからなければいけないと思います。

どうもご清聴ありがとうございました。

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日防チャンネル
日本防災防犯隊(日防隊)統括:石濱哲信
一般社団法人 日本安全対策推進機構
代表理事:石濱哲信(いしはまてつのぶ)
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-42-2-203
Tel:03-6912-1661/Fax:03-6912-1109
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