石濱哲信

石濱哲信 談話&質疑応答/国防・電磁波・人工知能.他

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石濱哲信談話

国防というのはですね、普段日本人が考えてないんですが、実は日本人一人一人が自分たちの安全保障を自分たちで守るという意識が一番重要なんですね。

今、自衛官は陸海空で約24万人です。ところが日本国内に入って、立ち上がろうとする……『国防動員法』のときに立ち上がってくるのは最低80万人の中国人がいるんですよ。

で自衛隊はですね、今の憲法の下で動く国家公務員ですから……
今、防衛省の前の警備がですね、前は自衛官がやってたんですよ。
今は、李平蔵の息のかかった警備会社が防衛省の門番をやってます。こんなのには任せられませんね。

私たち一人ひとりが自分たちを守っていく。そして自分たちの国を守っていく、家族を守っていく、これが本来の、いわゆる国の安全保障。

今日ここにおられる方たち、皆さんその決意をいただいてですね、自分の隣近所、家族を大事にして……、緊急時に一番重要なのは命の次に重要なのは信頼できる情報なんです。
その次が、水・トイレ・そして食糧ですから、まずそういった日防隊の理念を理解していただきたいと思います。

以上です。

***

カジノはですね、これはマネーロンダリングです。世界中そうです。
政治家にワイロをやりたい放題になりますよ。

それで、だいたいカジノっていうのは。産業がない資源もない、そういうところでやるようなものなのですが、日本は技術大国ですね。ここにカジノを作るということは、横浜がキャングの街になるということですね。

世界の……私の記憶に間違いがなければ、カジノ全部の経済効果は年間4兆円と言われています。

日本のパチンコ業界はだいぶガタ減りになってますが、確か年間14兆円ぐらいあるんですよ。経済効果なんて嘘ですね。この横浜がですね、世界のギャグ都市になる、そのそれが今回カジノだと思います。

***

昨年(2020年)の2月4日に、これは人工兵器であると。これはインド工科大学の微生物感染症研究所の副所長が出した論文ですね、これを元にして、我々軍人ですからこれは人工兵器!そうするとワクチンができません。

ですからそういう中ですねワクチンを打ってる。これはね、もう何十年も前から計画されていて、今回のはHIVというのが4種類入ってますね。エイズです。ですから感染すると4,5年でいわゆる抗体が破壊されて死ぬ……ですけども、これを理由にしてワクチンを打たしたてるんですよね。これが非常に怖い。

ちょうど今、今日発売になった女性セブン……自衛隊の4割が倒れているそうです。
これは私が小野寺が言ったときにすぐYoutubeにあげました。

彼らの狙いですよ。超限戦で抵抗勢力を無くすために自衛隊・警察・消防・保安庁・保安官に名指しでやりました。その前に全日空と日本航空のパイロットに打たせると。
私も日本航空にいましたから、ダメだと言ったら、翌二日目から、イギリス・アメリカでパイロットがバタバタ倒れていますね。

ということで、ワクチンはインチキである!絶対打たせてはいけない!

質疑応答

質問
5Gについて。

軍事的な、電波として5Gはミリ波っていうことで、なんか使われるみたいなことを聞いてて、私は、なんかあのちょっと、よく4Gから体がビリビリしちゃって、電磁波過敏症っていう病名ついているんですけど、5Gなっちゃうと、ホント殺されるんじゃないかって思うくらい、もうホント体が調子が悪くなっちゃって、ちょっとやめてほしいなってのもあって……

で、安全基準ていうのが、EUだと0.1μT(マイクロテスラ)
で、オーストラリアのほうだと、0.0001μT
で、日本は、安全基準が、1,000μTとかなんですよ。
で、そういうものとかも、ちゃんと臨床実験とか、そういうのをやってから、飛ばしたりとかすればいいんだけど、日本はそういうものをやんないで、なんかもう5Gみたいな、祭りみたいな感じで進められちゃって、コッチのなんか体調とかも、おかしい人って私以外にもいっぱいいるんですよ。

それでそういうものを……なんていうのかな、ちゃんと臨床実験とかしないのかな……
みたいな、その軍事的な、なんか……あれ、だからなんて言ったらいいんですかね、なんかちょっとすいません……

(ちょっと石濱さんにお答えいただきましょう)

はい。

私、海上自衛隊で対潜哨戒機に乗ってましたからレーダーはしょっちゅう使うわけですね。で、フライト前に飛行前点検をやります。
で、飛行前点検をやってるときに、間違って強いレーダーを、内容のチェックでやる場合に、そうしますと精子が破壊されます。

今回、先ほどミリ波とおっしゃいましたが5Gというのは、41.6GHz(ギガヘルツ)という非常に高い周波数、ミリ波と言われる所以は約7.1mmぐらいなんですね波長が。
長いのはですね、周波数っていうのはですね、例えば10KHz(キロヘルツ)とか30KHz(キロヘルツ)っていう超長波もあります。

エネルギーによって変わるんですが今回のミリ波狙いは、皆さんがたのワクチンの中に入れられている、GOジーオー:Graphene Oxide/グラフェン・オキサイドというんですけど酸化グラフェンですね。これが体内で非常に磁性を帯びます。ここに反応しやすい。

それと私は科学者でも医者でもないですが、専門家の所見を聞きますと今回の酸化グラファイトは……普通は脳はですね脳膜といって血管の中を通っていても普通の物質は入らないようにカードされているんです、そこが入るような構造なのが今回の酸化グラファイトです。

これがいわゆる中枢部に行きますと、実は自由にコントロールできるんですね。鬱にすることもできる、それが躁にするできる。これは昔からソ連の時代からもう60年以上研究されています。それが完成していると思います。

その中で行われている可能性が非常に強い。それから、ちょうどご質問になった方があるんですが、磁気に非常に敏感な方、そうでない方、全く鈍感な方もおられます。

そういう中で、電磁波は常に破壊のエネルギーを持っていますのでいかなる電磁波も良くないんです。ですからよく送電線がありますけれども送電線から、直線距離300メートル以内はホントは生活しちゃいけないんですね。

軍事用のレーダーで出しますと、沖縄であったんですけれも、照射しますとですね、強い電磁波で海の上で何十キロも飛ばすようなエネルギーを出しますとですね、スズメが落ちます。

ですから今回は5Gというのは、極めて戦略的にやられている可能性が大きいと、私は感じております。

(はい。ありがとうございます。
そうですね、5Gのアンテナの周りの鳥たちがバタバタと落ちるという話も聞きますし、ワクチンもそうなんですけど、なぜ治験が終わってないものを平気で使わせるんだって気がいたしますね。)

いや、今、治験やってます。みなさんで人体実験をやってるんです。

質問

いわゆるサイバーアタックの部分と今回の5Gとの関係で、ちょっとご質問したいんですけども、テクニカルアプリケーションというと日本に対するサイバーアタックの3分の2が中国で残りの3分の1が、ロシアと北朝鮮とで三国というのは、一般的にはサイバーセキュリティは常識になるとは思うんですけど、5Gになって、5G自体もともと中国が、どんどん独占に近いような状況でやっている中で、そのサイバーアタックの部分と、5Gの部分と両方合わせて、まあAIとかの特許はほとんどが中国が持ってるし、もっと言うと年間のその特許の出願件数が800万件あって、日本が20万件ぐらいしかないみたいな、状況で、力技でやっているところで完璧に負けてるんですよ。で、その中でどんなようなソリューション(解決策)があるかっていうのをお聞きしたいんですが。

はい。今、問題は3つありましたね。
AI、またそれに関する知的財産権。それと5Gの問題とそれからインターネットへのアタック、これはまた別問題ですね。
5Gは単なる直進性のある電波でございまして、それはそれなりの一番反応しやすいところがあったりします。

一番重要なのが今回の酸化グラファイトが身体の中でずっと活性酸素を出し続けるということでADE(抗体依存性感染増強)というのを発生しやすい。
で、サイバーアタックっていうのはですね、これはですね、軍事訓練で受けてですね、適性のある者をですね、訓練してやるんですね。

日本で自衛隊では、私が在籍したときはまったくなかったわけですけれども、その頃は、ECM(Electronic Counter Measures/電子対抗手段・)ECCM(Electronic Counter-Counter Measures/電子防護)と言って電子のアタックなんですけども、今はサイバーアタックというのは、直接ソフトウェアに入ってきます。いわゆる***ですね。その、いろんなエンコード・デコードっていう、通常入れでない組織があるのですがこれが、計算速度が速くなることによってですね、エンコード・デコードを解読しやすいと。

私、実は人工知能はですね、今から30年ほど前に、世界が誰もまだ開発できなかった時に私が作りました。海上自衛隊で。ある基地ですね。皆さん知らないと思うんですけれども、それは全く新しい概念で。その『空』という理論を使ったんですね。まあこれは話すと長くなりますが、そういう中でAIというものを使って、道具はなんでもそうなんですけれども、使う人の心……ですから中国も今回私が危険だと判断しているのは、

・攻撃する能力があるか?⇒能力がある。
・意思があるか?⇒意思がある。

じゃあ、それを実際行ったときに、その結果の重要性、例えばそれをやったときに、やったほうやられたほう含めてですね、その結果に対して結果を推測した上でもやるかと。

今回の習近平の状況ではですね、まあ数パーセントですけどもやる可能性があると。結果の重要性ですね。意思と能力があれば。それとその中にAIで出てきました知的財産権の事ですが、今から40年ほど前は世界の知財の特許の出願件数というのはだいたい日本がいつも上位だったんです。

20年ほど前に一回中国のほうに招待されましてですね、ちょうど北京大学と清華大学の間に、むこうは探検協会ってあるんですよ。探検協会ってまさにその字の通りで宇宙探検も海中探検も、こういう経済関係も経済特区を作ったり。

で、そういう中で彼らが狙ってたのは、正の知的財産権。これ、自由に盗ってます。
で、知的財産を守るのも武力がないと守れないんです。ですから日本は武力がないがためにいくら出してもですね、皆さんご存知のスタップ細胞、盗られましたね。
今、全部特許、アメリカ持ってますよ。インターネットのあれもそうです。もともとは東北大学の教授が開発して、日本人に買ってもらおうと思っても政府が買わないんです、わざと、買わせないようにした。

アメリカに持っていった。怖いから。それでいわゆる高速通信網をパクってですね、今その特許料を日本はたくさん払ってですねインターネットを使っているわけですよ。
だから、反日政治家、これを絶対に許してはいけない。今回は私たちの命と財産を直接狙っています。

誰も遠慮する必要はない。スガ、アベ……ハッキリ名指しで言ったほうがいい。
それと、創価学会という組織、統一教会という組織。
日本を潰して、死んでいく人間にカネはいらないだろうと、だから財産はその前に全部奪ってやるよ、というのは彼らの戦略の文化的な背景を持った戦略だと思います。

(はい。ありがとうございました。)

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